ミリオンのアニメをやるとしたらという記事を書いてたけどタイミング的に便乗だと思われたくないから最近あった好きな声優さん関係の話を挟んでいく雑記


ミリオンのアニメをやるとしたらという記事を書いてたけどタイミング的に便乗だと思われたくないから最近あった好きな声優さん関係の話を挟んでいく雑記

近況。

 

山崎はるかさんのCD「ゼンゼントモダチ」を買いにゲーマーズ某店に行ったら

抽選のでサイン入りポスターが当たりました。

 

  

特に意図していない時に運を使うようです。

実は沼倉愛美さんのサイン入りポスターも持っているんですが、額とか買っていないのでポスターBOX(という名のアニプレでムビマス円盤買った時の箱)に眠っています。

どうにかしなくては。

 

余裕があるときにライブとか行けたらなと思っている最中で、こう運に恵まれると推さなきゃって思ってしまう。

 

(*>△<)< (財布の中身が)

 

 

以下、本編

 

(ここに来るような人はわかってると思うので。細かい話は省きます。)

 

 

 

ミリオンライブをTVアニメ化する場合に抱える問題点と、その対応についてのお話です。

 

だらだらと駄文を生成していたら、TLでその話がなんか盛り上がっていたので「便乗だ」とかと思われるのが嫌なので色々中略と割愛します。

 

ミリオンライブは(中略)という事で(中略)ミリシタが稼働しています。

 

 

 

そんな中偶によく聞く「(割愛)」という声。

 

そりゃそうです。シリーズ的に(中略)からそういう発想は出てきます。

 

勝手に期待して勝手に失望している人を私は(割愛)

 

 

しかし、実際にアニメ化となると様々な問題が(中略)他のシリーズでも(中略)見せ場や扱い等でのギャップが出ていることについては思い当たる点があるでしょう。

 

765だとメイン13キャラの2クールなので(話数的には)バランス良くできます。

 

シンデレラの場合は「(割愛)」ということで14人がメインに置かれました。

それ加えて夏樹や楓、クローネなど(物語的な)サポート枠がいました。また、マクガフィンや通りすがり等"サプライズ"的に登場するキャラクターも大勢。

その人数にしても「ユニット」という単位を与える事で14人分の物語を回せていたのではないでしょうか。

CP組とそれ以外には(中略)が、数年経った現在はゲームの動きによって治まってきたとも考えられます。その中でも(中略)問題はありますがそれはまた別の話。

 

SideMの方については(割愛)……Twitterで話題になってた記事を見てくるなりしてください。

こちらも「ユニット」の形式でした。

言うなれば、ここからが勝負時なんでしょう。

 

 

 

先日、TrySailのライブ
「LAWSON presents TrySail Second Live Tour “The Travels of TrySail” calling at Makuhari Day1」を見てきた。

すごい楽しかった(語彙力)

Twitterとかで、とやかく言われていたけどそういうのは基本在宅なので無視です。

TrySailのライブは昨年7月の「LAWSON presents TrySail Live 2017 Harbor × Arena in YOKOHAMA」ぶりだったのだが、あの時以上に楽しめたと思う。

楽しみ方は現場の雰囲気に合わせるタイプなので、

雰囲気感じて振りコピして

雰囲気感じてクラップして

雰囲気感じてお仕置きしてくれ(……とは叫んでいないが。

ナンス好きなのでナンスメインで見ていたところはあるけど、印象深かったのはやっぱ誓い前の天さんのMCか。

初日なので映像化されない(らしい)のがなんとも勿体無い。

映像にならないのが本当勿体無い。ナンスの4歩0問正解のところ含めて………。

トラハモのスクDとかもなんだが、ナンスの"そういうところ"とても好きです。

あと早くパレイド聞きたいです。(行った公演はフワコロだった)

 

 

 

 

さて、ここでミリオンです。

 

 

 

登場するキャラは(割愛)人です。

(割愛)人。1人1話担当回があったら(割愛)話、それだけで1年使える人数です。

多いんです。

ASをメインに置かずデレにあった物語のサポート的な置き方をしたとしても39人、全員をメインにするには多い人数です。

CP組のような選抜式をするのも(中略)でしょう。


SideMの方で行われた分け方…とは少し違うが、39人を19-20というように分け1クール+1クールで描くというやり方はまだ現実的に見えます。この場合も話数的に「アイドル個々」ではなく「ユニット」の形式になるでしょう。

ただ、シンデレラ→SideMと(中略)ユニットの形式で描かれてきているので(中略)視聴者側に「似たようなもの」という印象が出てくる可能性が(割愛)

その場合、描くものを「違った方向性」に持っていく事が必要になるでしょう。

 

 

「ユニット」「違った方向性」

何か見覚えがあるような?


 

 

 

一番上の話で、サイン入りポスターで会ったり特典のポスターが溜まっているのだが、他の方はどうやって保管しているのだろう。

額だと場所とるし。やはり筒?

クリアポスターの類はB2の大きいファイルに入れてあるのだが……

はらみーとかミンゴスのがたくさんあるので色々悩ましい。

(改まってここに書くようなネタがないことに気がついた。

原由実さんが素敵だとか、メイク薄いMachicoが可愛いとか、もちょが大人美人になってるとか、そんなクソオタクみたいな話題しかないぞ。)

Machico好きって人、声優ファンとかではない友人にも結構いる気がする。

あ、書きたいこと思い出した。

 

 

そう、「ミリシタ」です。

厳密に言えばミリシタ内のイベント「プラチナスターツアー」&CDシリーズ「MILLION THE@TER GENERATION 」

これは(中略)といったもので、GREEミリオンライブから"そういう部分"を引き継いでいるところなのでは?といった意見も。

 

(「インヴィンシブル・ジャスティス」)

「昏き星、遠い月」

「虹色letters」

「ZETTAI × BREAK!! トゥインクルリズム」

「Melty Fantasia」

「花ざかりWeekend✿」

 

過去のTAシリーズでもあったような「違った方向性」を描く

+

それに合わせた「ユニット」

 

それを

 

ゲーム内イベント(+カードコミュ)での掘り下げ(ドラマモード再生だと1時間ほど?)

+

約50分のCDのドラマパート

 

合計でざっくり2時間ほど。

1イベントでこれです。

ゲーム内のコミュはセリフの間などあるのでテンポを良くした場合もう少し短くなるかもしれませんが、それでも結構な分量です。

 

各ユニット2話(50分ほど)になるとして…、(中略)となります。あれ、何かいい感じになるんじゃ???

各ドラマパートを省きイベコミュの内容(レッスン場面)アニメにするパターン
または、CDドラマパートの内容(劇中劇)をアニメにしてしまうパターンもある。

 

短期的な起承転結はそこで成立できるかも。

一本のアニメとして作るためにはそれに加えて、中期的&長期的な起承転結が必要に。

 

 

 

 

平山笑美さんの話をさせてくれ。

Alternative-world artists of FreyMENOW(別世界におけるFreyMENOW)としての平山笑美さん。

それにおいてどんな歌唱をしているのかというのは視聴動画等で聴いてほしいのだが、

その歌声がとても好みだ。

終端の王と異世界の騎士とか神話-Μυθος-とかが好きな系統故。

Joelleさんの歌唱曲をカバーしてほしいと思う今日この頃なのである。

 

 

 

ただ、上記のものにも(中略)だったりする。人数が多い故に各個性のある話にするのは(中略)いかにバリエーション+バラエティをつけるかっていうのも(割愛)。

 

 

集中力が切れたので一旦ここまで。

 

 

 

志希 に いんたびゅー

二次創作物。

 

注意。
印象で書いている。なのでゲームの方に出てくる設定等を大胆に無視している可能性が大いにある
だから、雰囲気で楽しんでいただきたい。
設定に詳しいアニキに監修してもらいたい。

 

 

 

以外、本編。

 

 

 

 


Interview with Shiki

 

 

 

これは、一ノ瀬志希の各種雑誌やweb媒体でのインタビュー記事から回答部分だけを抜き出したものである。

 

 

 

(1)
んー、そんなに大層な理由があってってわけじゃないんだよね。単純におもしろそーって思ったから。何かないかなーって街を歩いてた時にたまたまアイドルが撮影しててたんだよね。それ見て、「おもしろそーっ」て。そしたらそこにいる(部屋の隅を指差し)プロデューサーが声かけてきて、アイドルやらない?って。

 

(2)
それ誰がいってたの(笑)。フレちゃんとかかな?そうだなー、半分正解ってとこ。興味をなくすわけじゃないよ、ちゃんとストックしてる。ただ今はいいかなーってなるだけ。


(3)
ダッドとママの事?あたしは別に話してもいいけど……、そこのうるさい人(プロデューサー)がダメだってさ。まあ、ドラマチックでおもしろい話はないよ。昔のあたしはなんていうかわからないけど。


(4)
アメリカにいたときはピザとコーラは友達だったな。あ、この国ではこういう時はドクペって言った方がウケがいいんだっけ?

 

(5)
あっちにいた時にお世話になってた教授がいてね、よくメッセージで飛ばしてくるの。「実験が失敗して匂いが取れない。妻に匂いが取れるまで帰ってくるなって言われた」とか「あの野郎に泡を吹かせてやったぜ(物理的に)」とか。それに対してあたしは「今日の衣装〜」とかって写真と共に返すんだけどね。

 

(6)
この仕事は……飽きないね。うん。思ってたよりもずっと。同じ事が無いっていうのが刺激的かな。実験だとtry&errorが基本だったし。レッスンとかも"自分"次第で変わるからね。忍耐力はあるつもりだし、こういう努力は嫌いじゃないかなって。ん?偶によく失踪するくせにって?


(7)
あたしだってナイーブになる時はあるよ。うまくいかないとか、考えがまとまらないとか。そんな時は大抵足の向くままに出かけるかな。……失踪じゃないってー、ちゃんと帰ってるじゃん。ねぇ。

 

(8)
お父さんっ子?だったよ。ダッドの研究室について行った時とか、ダッドの部屋とかで実験の様子見たり触らせてもらったりしてた。家でやるとママが怒ったけどね。


(9)
家にはいろんな本があったから、知識を得るには十分な環境だったよ。ダッドが家にいない時とかは手当たり次第に読んでた。……そうだねー、ママに絵本読んでもらった記憶とかは無いかも。世話の見甲斐がない子どもだったかもね。


(10)
その事はその分野に詳しい人に任せたいかな。あたしがそっちまで出て行っちゃっていいのかなってなるし。


(11)
最近は香水とか、わかりやすく言い換えればアロマみたいなものとか作ったりする事多いなー。事務所のみんなに好評なんだよね。今日も何個か持ってるけど、あなたもいる?


(12)
その表現面白いね(笑)。今度から使わせてもらうよ!けどそんな志希ちゃん8歳にも友達はいたのさ。物好きってどこにもいるもんなんだねー。その子最初に会った時なんて言ったと思う?


(13)
自分じゃそういう事あまり意識してなかった……っていうと嘘になるね。身体の事はちゃんとしなさいってママに言われてたから。けど、ジムとか筋トレとかはしてきてないな。余計なものも全部脳が消費してたのかも。あっちにいた時は今よりも痩せてたんだよ?不思議。

 

(14)
緊張した。とても緊張したのを覚えてる。直前までは平気だったんだけど、イントロが流れてきた時に一気に。あれはなんだったんだろうなーって今でも考えたりするよ。


(15)
実感したのはライブでも曲出した時でもなくて、握手会の時だったかも。

 

(16)
そーだねー。環境が悪かったとかつまらなかったとかじゃないよ?あっちの環境は最先端。機器は揃ってたし、教授も自由にやらせてくれてた。実験結果に一喜一憂する友もいたし、いい感じにネジの外れた研究者もいたっけ。そうそう、分野違うからあまり合わなかったけど若い日本人の女の子があたし以外にもいたりしたかな。うん、楽しかった。なんだかんだ満喫してた。研究室と実験器具で入れたコーヒーの匂いで目を覚まして、日が昇るまで実験して……そのまま寝ちゃって(笑)。けどねー、成果をあげるたび周りからの期待が高くなるの。期待されるって面では今(アイドル)と変わらないけどね。そうじゃなくて、"望み通りの"成果をあげるように望まれるの。伝わるかな?ごめんね、あんまり日本語の語彙が無くて。つまり……うん、"あたしのやりたい事"じゃなくて"みんなのやりたい事"を望まれていったの。"より良くするために"って言ってね。教授も相変わらず自由にやらせてくれたけど、どこかプレッシャーみたいなのはあったかな。パ……ダッドはきっと今も……。あー、なんでもない。今のは忘れて。とにかく、あたしのやりたい楽しい事を、あの場所じゃできなくなっちゃったんだよね。そしたらいつの間にか「いっか」って。日本に来てた。あっちの大学辞めてね。やってた研究はチームのみんなにデータを残して引き継いできた。「"ギフテッド"のあたしなんていなくても、ここの皆だったら大丈夫だろ?」って。


(17)
「あー、なんか我が強そう」っていうのが第一印象。次に口を開いた時に「あ、この子はいい意味でクレイジーだ」ってなったね。


(18)
あたしが知りたいくらいかな。この仕事続けてるかもしれないし、あっちに戻ってるかもしれないし、あなたの立場になってこういう話を聞いてるかもしれない。あ、当分は何処かにいなくなっなりはしないか安心してね?

 

(19)
基本は英語だったけどあっちにも日本人の人とか日系の人がいてね、その人達とは偶に日本語でやり取りしてたよ。そのおかげかな?しばらく英語圏にいたのに今こうやって違和感なく日本語で話せてるのは。


(20)
今はちょっと欲が出てきたかも。

 

 

 

協力:HEAVY EDGE/SOUND AROUND/POP STAR1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

町工場、編集のチラシ裏

この文を書き出す際に、ひとつ忘れものを思い出した。

 

その昔、欧米では黒猫は不吉をもたらすものとして扱われていた。魔女の使い魔としても知られるだろう。今でもよく「目の前を黒猫が横切ると不幸な事が起きる」というアレもそのひとつだ。対して、イギリスの一部では幸福をもたらすもの……として見られているとか。こうしてみると、黒猫はなにかを齎す、運んでくる象徴として見られているのかもしれない。齎すってこんな漢字だったっけ。

 

あ、この文は特に本筋とは関係ないです。

 

 

ニコマス町工場第2回は、ゲストに16年Pのあるせ悠氏を迎えた。
彼のアイコンも黒猫?である。Twitterのbio曰く、くろねこらしい。冒頭で言った忘れものとは、何故黒猫をアイコンにしているのか、ということだ。ついでに、たまに出てくる8頭身のアレは何なのかも。

 

  

本筋の前に、少し説明。

ニコマス町工場のブログに、生放送のアーカイブ的なインタビュー記事がある。生放送部分に加え、放送終了後に撮ったおまけをブログ限定パートとして公開している。

基本的にあの文書の文字起こし、タイトルの「」内、序文、煽り文(抜き出されたフレーズ)、脚注、ゲストプロフィール全て私の手によるものだ。

インタビュアーとして前に出ない分こうした編集をしている。

手元にある音楽雑誌や芸能誌、ネット上の記事を見ながら、それっぽくなるように試行錯誤中である。

このチラシ裏ではタイトルの「」内や煽り文、文字起こしをしていて感じた事柄を、ただ気が済むまで書き連ねていこうと思う。

 

 

 

本筋。

チラシ裏の本筋とは、って感じだが。

 

「謎の黒猫/"geek"」

タイトルの部分。これ、ミスである。本当はこれのどちらかにしようと考えていた。だから間に/が入っているわけだ。

左辺の"謎の黒猫"はそのままの意味。

右辺の"geek"、これは投稿後に若干の本人に突っ込まれた気がする。

この言葉、俗語らしい。私が使う際に意図している意味としては、「何かしら(電子的な技術等)の手腕が卓越している者、かつどこかネジが1本くらい飛んでいる(それに準じる)者」といったところか。わかりやすい最近の言葉だと「やべーやつ」

これを使っていた友人が"そう"であり、その友人に近しい雰囲気や似たベクトルを感じだ人に対しこの言葉を使っている。

記事で使う手前、アウトな言葉ではないかネット上で調べはしておいた。意味合いに際はあれども、近年はどちらかと言えば良い意味で使われる傾向にあると判断。よかったよかった。逆の意味で覚えてなくて。

言い換えれば、謎の黒猫のやべーやつ…ヤ○ト運輸の人に変装した不審者みたいになってしまうではないか。

 

 

 

煽り文は、毎度の事だがあまり迷う事なく決まる。だいたいひとつの話題につき1フレーズ発言の中から持ってきているのだが、面白い事にだいたい何かしらは"それっぽい文言"を言っているのだ。

今回の場合、それに加えてさらに読み手(聞き手)が「?」や「!」となるような文言だったのだ。

 

 

記事よりいくつか引用しよう。

 

【エフェクトの使い方は知らないんですよ全部(笑)】

彼の作品を知っている人からすれば「知らなくてもああいう作品ができるの?」となるかもしれないし、同じ動画製作者からは「わかるわ~!」という感想が出るかもしれない。

  

【そもそもニコマスを知らなかったんですよ、僕は。】

発言場所が"ニコマス"町工場という事もあり、とてもキャッチーでウイットでセンセーショナルなフレーズではなかろうか。

 

次は2つ続けて載せていたところ。

【自分が主催をやるってことに迷いはなかったですね。】

主催経験がありその心労を知っている人からすれば感嘆の声が上がる発言かもしれない。

 

 

【心の底では凄く尊敬してますね。 ──同期の16年Pについて】

ツンツンしている黒猫の愛嬌といえばなんだろう。そう、デレだ。

あまり言われ慣れても困るので、ここぞという時に。

 

 

最後の一つは完全に(見る)方向性が違ったかもしれないが、チラ裏なので構わないだろう。

 

 

 

チラ裏なら何でも許されるとは思うなよ。

但し、このチラ裏は件の記事での感想、ということは念頭に入れておいてもらいたい。

 

 

文字起こしをしていての感想。

掘り下げの方向もあってか"ニコマスP"というよりも"クリエイター"、"エンターテイナー"という印象が強く残るインタビューであった。

過去二回にも、同じ方向性の掘り下げはしていたがそれ以上に。

 

 

ニコマスは→つまりは二次創作である。

二次創作でということは→作品(ニコマスの場合はアイマスというコンテンツに)乗っかる形でできている。

二次創作者(クリエイター)の思考は→作品に収束する(と仮定する)。

二次創作者の思考が作品ではなく→同じ二次創作者に向く。

それは同士が(作品を通して)→楽しむための"エンターテイメント"になりうる。

(何のエンタメかはここでは省く)

 

 

つまりは、16P合作の件で出てきた『コミュニティの創出/活用』はエンターテイメント的だなと思ったわけである。

その辺りの事は、ご本人のインタビューの補足文(個人サイトにある)にも書いてあった。事に今気がついた。

 

 

言葉は難しい。他意はない。念のため。

 

 

 

 

 

機会があれば今度は、アイドルに対するP的な事を掘り下げた話を聞いてみたいものだ。

 

 

 

 

文<画<音・動

黒に最も近いこの場所で。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

終わりだよー(o・∇・o)

 

 

 

 

小話というか雑談が17個

書き溜めてた小話雑談放出。

 

 

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GREEミリオン、もうすぐ終わりだなーって。

ミリシタが始まってるけど、やっぱりちょっとずつ感覚違うんだよね。

 

志保さんとか特になんだ。

マイユニ設定時のホーム画面とかノベル部分?での四角い表情のあれの絵が好きで。(正確な名前あるのかあれ)

14歳なんだなーってのを実感できる幼さ?がある。

 

3Dモデルだとちときりっともう少し落ち着きがあるように思える。

 

まあ、実際に14歳の子と触れ合ったことなんて十何年も昔の事だからリアルはわからないけど。

 

 

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ミリオンとか、765とか最近のアイマスのライブみてて、いろんなPの人と話す機会得て、結構人によって受け取り方?違うなーって思ったよって話( ´ ▽ ` )?

 

ライブ本編中は楽しんでるから頭の中では特に何も考えてないんだけど、あとからいろいろ思うタイプ。

 

私はこう、キャラクターそのものっていうよりかは、演者さん。

表現とか力の入れる部分とかキャラとの距離感とか

(この人は今回はものすごいキャラっぽいなー)

とか

(あー、曲の表現すごいなー)

とか

(見た目から入っていくタイプか。)

とか

(めっちゃライブ楽しんでるなこいつ)

とかとか。

 

演者さんの技量とか裁量とかがキャラと一致しているなんてことは無いし。

演出や振り付け、その都合もあるからね。

公演ごとの変化とかは、演者さんの積み重ねによる変化だったりなんやかんやだったり、その違いが楽しい。

 

見てる中で"キャラ"として見てるのは割とないかも。そういう風に見える事はあっても。

 

人と話すと、キャラだったり担当と重ねてたり、"それ"としてみてたりいろいろで、違う視点の感想が入ってきていろいろと面白い。

 

アイマスのライブ自体に"キャラで"とかそういう明確な縛りがないから、見る側にもそういう多様性が出てるのかしら?

 

 

たまに演者とキャラどっち見てるの?みたいな事聞かれるが、私はアニメ系の場合大体推しの声優と好きなキャラが違うから両方だ。

雪歩(あずみん)と川´ラ`)だったり、

ミリは未来志保瑞希(ぴょん天あべ)とナンスmachicoとかだ。乙女ストームは正直目が足りない。

 

 

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レンチン。

 

便利ですよねー。レンジでチン。

一人暮らしのお供というか。

あ、私は一人暮らしではないです。

 

最近レンチンしてお皿に移し替えずにそのままたべれる奴がいろいろ増えた気がします?

人から聞いて気がついた……前からこんなにあったっけ。

 

カップ麺の形で、チンしてそのまま食べられるチャーハンってのが200円ぐらいでコンビニで売ってたので買ってみた。

 

もったいなくてまだ食べてない(o・∇・o)

 

 

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シャニマス 。

16人で揃いましたな。

インタビューとか見るにまたいつか増えるかもしれないらしいが、今はこの人数で盛り上げていこうって感じらしい。

私も結構ミーハーなのでいろいろチェックしたりしてる。

 

好きな声優さんが出てる他のゲームはあんま見ないのに、こうもアイマスの新作だと言われるとチェックしてしまう。

やっぱアイマスのゲームの根幹が好きなのかな。

抗えぬ。

ぬぬぬ。

 

あのゲームシステムを手軽にプレイできるっぽくて少し楽しみにしてる。

enzaって言ったかな?プラットフォーム名。

いろいろアプリのチェックの縛りがない分、どんな展開を見せてくれるのか楽しみでもある。

 

気になってるのは沙耶さんと三峰です。

 

三峰ェ!って叫びたい。

 

 

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頑張ってる人は報われるんだなーって事を感じたり。

ああいう場所でも、引かれようとも自分の好きなものを好きとちゃんと言えるのは凄いと思う。

引かれる事自体がおかしいだけどね。

 

 

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ぴょん吉ソロデビュー。

いち声優さんとしても好きだし、未来も水蓮寺ルカもライブだったり歌声から好きになったから、ソロだとどんな感じで見せてくれるのかなーって楽しみである。

 

はらみーのラストアルバムが近々出る中で新たに応援する人が出てくるというのは世の中の辛さを感じる。

 

はらみー個人のことも曲から好きになったけん、ラストライブは行きたいなーって。リリイベは日程的に無理そうで諦めた中にライブ告知あったから嬉しい。めっちゃ行きたいん。

 

最近ラジオをあまり聞いてなくて、告知出てるのとかあんま聴けてない。はらまるは楽しんで見てるんけどなー…

 

好きな声優さんだと、ナンちゃんもそろそろシングル出さないかなーってしてる。あとライブ行きたい。

 

 

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ミリオンの2ndライブやっぱ良いなー

あの時の未来飛行がなんだかんだで一番好きかも。

ぴょんとしても未来もしても、割と背負ってるのが重くないから?程よい塩梅?

 

3rdツアー大阪のも自由で好きだけどね。2ndのよりもより自由でライブー!って感じ(o・∇・o)

 

幕張のはやっぱツアーラストでバトンの行く末、あのソロゾーンのトリ、ツアーソロのトリでもあるし。より深みのある未来飛行だなーって。泣くのよ。

 

やっぱそう考えると、程よいバランスだったのが2ndだったのかも。

 

こういうテイクが次見られるとしたら……6thとかなのかな?

5thは5周年だしきっと未来系だろうし。

 

ぴょんがソロデビューでキャラのライブにどういうフィードバックあるのか。気になる。

 

 

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端末変えたら、1万円ぐらいのキャッシュバックがあったらしく。

それが先日walletの方に加算されててほくほくζ*'ヮ')ζ

 

それ以上の代金払ってるから金が増えたわけじゃないのにね。

 

 

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曲。

MIDIとかそういう時代からもそうなんだけど、ボカロPとかも、曲を"作った人"が評価されるの良いなーと思う。

セルフプロデュースとかシンガーソングライターとか、そういう人以外のメジャーで活躍してるアーティストの曲で、一般の人は多分そこまで見てないように思う。

私の主観だけどね。身の回りの人とか見てて。

 

誰が作った、誰が弾いた、参加した、デザインしたっていうのはもっと見られ、評価されていいと思う。

 

まあ、だからって曲で"誰が作った"だけが売り文句にされてもそれは違うだろとなるかもだけどね。

 

 

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ナンス

とかもちょとか見てると、やっぱ大人になったなーって思う。

円盤とか写真で数年前の様子を見やすいからかな。

女の子が女性になってやがるって。

 

リアルでよく会う子とかはあんまそういうの感じないのに何故だろう。

 

トラハモ聞いてると美容系に一番強いのがナンスという。もち天………、まあメイクさんいるしあんま困らないのかな。業界だと。

 

 

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最近の楽しみの結構上位にミリラジがあったり。

聴くアイマスラジオの中でも一番好きかなー?

 

締まり過ぎずゆるーっとやってるとこだったり、ものまね(レギュ違反)コーナーだったり、あと単純に面白い。

 

言葉じゃ説明しにくいが、スタイルが身体に一番会うのだ。

 

下手に上手くない。って感じ。続けて欲しいけ、ぴょんころもちは。

 

会員は抜けたり入ったり。

財布の余裕によってなのだがな。

 

 

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多分PCのサブモニターと共用でわざわざ差し替えないといけないのが悪いと思う。モンハンとステラやれてねえ

 

 

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Twitterでも前呟いたけど、アイマスの二次創作をするときに

どこまでの内容を取り入れて、どこから切り捨てるか

っていうのが難しい。

 

アニメなら何話まで~でいいかもだけど

アケや家庭用だと「どの段階」「どのコミュ」を史実とするのか。

ソシャゲだと「どのイベント」「どの台詞」を史実とするのか、で全然内容が変わってくる。

ましてやそれらの複合体だと、それについてこれる読み手や見る人がいなくなるぞ、という。

 

雪歩の「犬と男の人が苦手」のどれくらい苦手かっていうパターンが、公式のものにも多種多様にある事からもめんどくささはわかるだろう。

 

けどやっぱ、765ASとか876は各ゲームでもある程度の大筋っていうのがある分まだわかりやすいのかな。

 

正直、デレミリMは「○○のイベント見れてないのでそこで出てきた内容は一切無視します」とか別にあってもいい気もする。

 

それこそ、アイマスは各々がプロデュースするゲームだから二次創作する際は初期プロフィールだけ採用ってのも良いわけだ。

 

 

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非常食

 

って、このご時世用意しないわけにもいかず、我が家にもきっちり確保してあるのですが、

 

数年おきにやってくるのですよ。

 

そう、賞味期限が。

 

毎年少しずつ買って消費して、入れ替えていくのがいいんだろうなって思うのですが、サボっちゃうんですよねー(o^~^o)

 

けど最近の非常食は昔に比べて美味しいものが増えた気がします。

日常的に買ってもいいかなーってものもあったり。

 

あ、カンパンと氷砂糖は苦手です

 

 

ばいナーンス( ´ ▽ ` )ノ

 

 

便利よね。ばいナーンス( ´ ▽ ` )ノ。

辞書登録してある。

(*>△<)< ナーンナーンっっ

と一緒に。

 

 

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動画作ってたら全然絵が描けなくなってる。

描かなくては。描かなくては。描かなくては。

 

 

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アイマスにも、灰色な感じの曲が欲しいなと思う今日この頃。

と、いうのも嵐を最近よく聴いてて、なんとなく雰囲気として灰色なものがあって良いなーって。

SakuraとかBrethlessとかCallingとか。

 

カッコいい、だとアイマスだと青か赤とかになりがちだけど、どこか退廃的で燃え過ぎないかっのいい曲があってもいいなーって。

 

退廃的で物悲しさがある中でも恋愛的かつ熱さがあるSakuraとかすげえなあってよく聴いてる。

 

このイメージだからこの曲調!っていうのも良いがそこから外れたものも、良い。

 

 

 

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昏き星、遠い月

 

ミリオンでこういった物語の音楽が来るとは。

某所ではサンホラっぽーいとかとも言われたり(セリフが入る曲だと大体言われるやつな)

なんて、思いながらもCDのドラマパート聞いてみればその奥深さはたしかにあのグラサンに通ずるものがある?と。

時代感とか言葉の量だとMärchenとかイドイドに近いのかな?

曲でいうならエルの天秤とか具合が近いようにも想う

 

とはいえどもそれっぽい歌詞カードだったり、時系列まとめ作ったりしてると、やっぱり"それっぽさがある"だけで本質は違うなーと実感。

 

そりゃね。歌詞の書き手も曲の作り手も違うわけだし。

物語をどう紡ぐか、が一番違うか。

 

ドラマパート聴きながら「あの人だったらあの流れとかあの話を曲にするんだろうなー」っていうのを妄想したりする。

 

例えば。

辺境伯&夫人がアレクサンドラの屋敷へ訪れ…のくだりで

・クリストエドガーの出会い~性別バレ~ルカの襲撃…のくだりで

・民を苦しめる辺境伯…のくだりで

・「ひかりさす」のエレオノーラ…のくだりで

・Overture…で

1曲作りかねない。

 

もしくは全部の話盛り込んで10分くらいの曲作りかねない。

星の綺麗な夜とかは10:30ぐらいだもんなあ…

Interview with Noëlに至っては15:30あるという。

 

グラサン曲書いてくれないかなーって思うけど、あの人一応ポニキャなのかな。個人でも。

 

音屋の人で誰かやらないかしら?

物語に合わせて紡ぐ、空想夜想令嬢コンピ

 

金管弦楽器に強くなければ大変そう(イメージ)

 

 

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終わりだよー

 

連続投稿っていう、それについて、あれそれ。

実は。

 

こんなことしてました。

f:id:CYANGE:20180227223623p:plain

連続投稿自主企画

「Mirai,K. Dreamer」2018_02_26_20:00 ~ 27_00:00

THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 5th anniversary

(& My debut 1st anniversary)

 

というもの。

 

何かって言うと

ミリオンライブの5周年(と動画投稿1周年)記念で、

「4つのアイデアと1つの感謝」と銘打った5つの動画を

20時、21時、22時、23時、0

に投稿する。

 

というもの。

 

特に告知してたわけでもなく、ふらっとやってました。

 

 

以下、投稿した動画群。

 

20時投稿分

①Mirai,K.

 

21時投稿分

②Goodtime

 

22時投稿分

③physical

 

23時投稿分

④解体新書

 

0時投稿分

⑤Can I go with you?

 

 

こんな感じです。

自分が思っていた以上にいろんな方に見ていただけて、広告していただけて、ありがたいです。ありがとうございます。

 

 

 

 

この記事は、

 

それにまつわる備忘録です。

語りたがりだからね。自分語りよ。

 

 

 

Mirai,K. Dreamer

タイトル。

 

春日未来のMSでのソロ曲、「未来系ドリーマー」より。

春日未来 = Mirai Kasuga = Mirai,K. = Mirai kei =未来系

 

Dreamer 、夢見る人。

 

春日未来は、夢を見る。

どんな夢を見る?

 

 

0.1+0.2+0.3+0.4=1.0

ページ上部にある画像に書かれてるやつ。

 

「4つのアイデア」は小数。

「1つの感謝」は整数。

数字の大きさは動画の長さ(後の方ほど長い)

 

次の1年は>になるぐらいアイデアを形にしていきたい。

けど、<になるぐらい沢山の39をアイドルに届けたい。

=ってなーんだ。

 

 

①Mirai,K.

1本目。タイトルは名前から。

この動画は以前Twittet上にあげたものの再掲になる。

17年の11月とかだったかな?

HP風。こんな感じのあったら面白いなーって考えながら作ってた。

「春日未来ってどんな子?」

 

②Goodtime

2本目。曲名。

一番最後に出来た(25日深夜)。

未来がイン◯タやってたらこんな感じかな?っていう妄想。

実写映像も使っているから映像的には簡素。

自分はPだけど、「(アイマス世界の中の)未来のファンが見るのは?」という部分。

「彼女自身の思い出と、ファンが見てきた想い出。」

 

③physical

 3本目。歌詞から。

この企画をやろうとしたきっかけ。

右下。「Feb 4 2018」2018年2月4日。

とある出来事の翌日の日付。当日にしなかったのは個人の気持ち的なところ。

私はある意味”その人”がきっかけで未来Pになって"その人"の活躍によってまた動き出せました。ファンです(直球)。

 

レッスン着でのリハーサルステージと、ステージ衣装での本番。

繋がる二つ。脚だけの描写。顔を映さない。

サビ部分、同じ部分を違う場所、パターンで。

歌詞にあるような「崇める」「ヒトのかたち?」「physical」を考えながら作った。

「外見。」

 

④解体新書

4本目。歌詞から。

3本目から続けて見て欲しかったり。

1を除いて一番最初に作られた。2/5。

ミリシタ稼動前にWebに公開された動画(限られた素材)だけでMAD作ったのが楽しくて、これも2曲決めてそこから曲探して作ってみたりした。

「春日未来」「既存ではないイメージ」「認識のズレ」「中身」とかを考えながら、

初めて「自分の中の春日未来」を映像にした。とても難しい。

「hello,how are you?」

 

 

ここまでが「4つのアイデア」。

 

ここから「1つの感謝」。

 

 

⑤Can I go with you?

5つ目。歌詞から。

エンコードする際の色の変化に四苦八苦。

彼女のイメージカラーを存分に使って。目が疲れます。ご注意ください。

MGというか、線の部分とかは「フィナーレムービー」をパk..参考に。

 

私自身は、プレイを方始めたのは3周年の時なので、実質2年間。

次はどんなものが描けるのだろう。

一緒に楽しいしたい。楽しいが好き。とにかく動画を見てくれ(直球)。

「未来」

 

 

 

感想。

一般会員なので1時間ごとに投稿するの、結構大変。間が長いようで短いようで長い。

けど楽しかった。

こういう形式またやるかはわからないけど、やった時はまたよろしくお願いします。

 

 

 

以上。

 

 

ミリシタイベ曲の「昏き星、遠い月」に関する考察"的"なもの。

前略、この記事の概要。

 

・中途半端にメモ気分で更新中.....

 

 

・ミリシタPSTourイベント楽曲「昏き星、遠い月」に関する記事だよ。

・「(演劇としての)舞台」「配役」についてはここでは触れないよ。

Twitterだったり他の方が書かれた考察も参考にしてるよ。

・基礎的なことはわざわざ書かないよ(ミリオンのキャラの事とか)。

・考察としては不完全だよ。想像の範疇多数だよ。

・ネタバレありだよ。

 

 

以下、本編。

 

 

 

登場人物、物語の舞台について。

 

クリスティーナ(act,天空橋朋花)

「吸血鬼」「まるで女の子のような男の子」
(名前)欧米圏の女性にあてられる名前。男性の場合は多くはクリスチャンが使われる。
→女性のような見た目であること、(人を襲う)目的からあえて女性名を使う?

 

エドガー(act,所恵美)
「男装している少女」「人間→吸血鬼」
(名前)eadger...古英語のead(富、幸せ、豊)+gar(槍)・語源は支配者。男性名。
→本名は異なる?

 

エレオノーラ(act,百瀬莉緒)
辺境伯夫人、悪女」
(名前)Eleonora=イタリア圏での女性名(elenaから来ている。光の意味を持つ)
 
アレクサンドラ(act,二階堂千鶴)
(名前)英語圏での名前。アレクサンドロス(古典ギリシャ語で「男達を庇護する者」)に由来する男性名の女性形。
 
 
ノエル(act,水瀬伊織)
「眠りから覚めない少女」
(名前)ヨーロッパ圏での名前。Noëlは男性、女性ならNoëlleとなる。
 
 
 
 
 
 
各名前の言語圏(特にエレオノーラ)
 
→イタリアには吸血鬼協会が実在(伝承等も多数)
 
舞台はイタリア?

 

 

 

 

タイトルについて
 
「昏き星、遠い月」
 
星=正義、正しい行い
 
昏き星
→迷いのある正義、行動、惑い。 → アレグサンドラ
→影(裏)のある行い → エレオノーラ
 
月=狂気
遠い月
→狂いきれない、(吸血鬼に)なり切れない。 → エドガー
→遠くにある光(希望?約束の地?) → クリスティーナ?
 
 
 
 
以下、随時更新。
 
 

 

年末なので振り返る。'17。

年の瀬です。というか今年終わるじゃんもう。

 

 

 

 

かわいいを生み出すために絵を描いてる私ですが、今年は動画を作り出して色々あったので、備忘録的に書いておこうと。

 

 

 

上半期

 

1作目。

4th st@ge Happy for you!への参加作。すでに懐かしい。

一部のエフェクトはAEで作ってあとはAULを使ってた記憶。

ものすごい急ピッチで作り上げた。

LTDの曲の中から作りやすいのを抜粋してやったから、他の曲じゃこうはいかなかっただろうな。

他の曲・・・?発想が発送されんのじゃ。

 

 

2作目。

原曲聴いた時からいつか作りたかったもの。

これ以降ほぼ全てAEでの作。

 

 

3作目。

ミリシタ前。

Twitterで#ミリシタをはじめて〜に会おう のハッシュタグを見て思いつい・・・・たわけでは実はない。前半パートはまた別に作ってたひな形を流用してたり。

まだかおつむの情報出る前なんだね。52人verはTwitter上にあげてるはず。

 

 

4作目。

色々無茶した。ライティングの勉強。

 

 

5作目。

衣装色変え。・・・はAULでの方が上手くいったのかな?(他の方の見る限り)

ミリシタのCMで「彼女のステージを見ているだけで、満足ですか?」っていう文言があったけど、そういう方向性。

これもギリギリミリシタリリース前。なので使ってるのは全部プロモVの映像じゃ。

限られた素材の中で作るのも楽しかった。

思いの外反響が。上半期のニコマス20選でも選んでくれた方がいたり。

使ってる曲のバンドさん結構いいのよ。是非。

 

 

 

下半期

 

 

6作目。

この、手のひらの中感、好き。

いろんな方に好きって言ってもらえてる気がする動画。

この後も、色々スマホ使った感じの動画投稿されてて、だいたい「その発想はなかった」と悔しい?思いをしています。ぐぬぬ

タイトルは

志保+船(某Sail)+iphone

 

 

7作目。

某Pにこの曲で作って言われて作った。

ライブで聴きたいなあ・・・

 

 

番外1〜3。

ミリシタ記念投稿祭の告知動画。

先の投稿祭でデビューしたこの身が、まさか告知動画をやらせていただけるとは・・・・。

色々学んだことも多い。

 

 

8作目。

上の投稿祭参加作1。

mixのされ方に沿い、一部のシーンのリフレインで作ったようです。

冒頭のMGは「選曲→セッティング→読み込み→伝達→再生」というコンセプトがあったり。

歌部分はAS/シアターの並行的な混在。

どこが切り替わってるのかも、見ていただければなーって。

MGとか、基本作っている時のノリでやっているので偶発的に生まれた動きが多いです。後から見て「これどうやってやったんだ」っていうの、結構あります。

 

 

9作目。

同投稿祭参加作2。

「物語」の解釈は多岐に渡る。

少女なのか。人形なのか。

 

 

10作目。

同投稿祭参加作3。

新曲静止画MAD作成RTA。(7日夜公開9日朝投稿。)

タイトルと詞曲の方からある程度予想はできたので、素材は用意していた。

楽曲のMADだとLTDの以来?に。

走っている猫を切り抜いたのもいい思い出・・・

 

 

番外4。

17年P合作参加者募集告知動画。

企画主かつ副主催。

ガンバリマス!(2018年1月末まで参加募集期間だよ。詳細は動画の説明欄にあるよ!訳:見てね)

 

 

11作目。

志保さん引けなくて、その分つむつむが出たので作ったやつ。

画面の色合いとか光の感じを意識してた。

映像的にはそんなに切り貼りしてなかったり。振り付け、考えられてるものだから、前後の流れがきれいなん。

全編もや?煙?のエフェクト入れたらエンコ時間がウン倍にもなった。

アス比は1:2ぐらい。おっきいモニターで見ると気持ちいい。

あと気がついている方いるかもだけど、顔(目)を映さないのが好きなので多用してます。

 

 

合作参加作1。

間奏明けの映像担当です。音担当ははふるのさん。

シンデレラでの作は初。(告知のぞいて)

 

 

12作目。

公式がわけわからなかったから・・・。

説明文のガバガバ英語は「この物語は虚構である。但し、その全てがそうであるとは限らない」という某楽曲の一部を訳したもの。

 

 

13作目。

R@ndomScout参加作。マリネPさんのところのフレデリカ&歩。

ゴリゴリに攻めた。MADの範疇かは、わからない。

MG、パノラマ、俯瞰(?)を使ってみたり。

どちらも動きがある子だったので、あえて映像素材は使わずに。

 

 

 ここまで。

 

 

「好き」を形にできた。いい年だった。

 

来年も17P合作とかもあるので頑張っていきたい所存。

もっと絵も描こう。